あると便利!おむつ替えシートは多機能に使えます。
ORGANIC GARDEN おむつ替えシート(太ボーダー)のお知らせ
ご好評を頂いておりました、
ORGANIC GARDEN おむつ替えシート(太ボーダー)でございますが、
諸事情により、メーカーにて販売を終了する運びとなりました。
在庫が無くなり次第廃番 となります。
お求めの方はお早めにご購入をお願いいたします。
何卒よろしくお願い申し上げます。
(2022.11.10)
世の中のママさんたちを観察していると、
おむつ替えシートを使っている人をあまり見かけないですね^^;
それで、どうしてかなぁ?便利なのになぁ!と思うのです。
というのも、個人的にはおむつ替えシートは我が家の必需品!
365日毎日使っています(^-^)
おむつ替えシートというと、
「おむつを替える時に汚れないように下に敷くシートのことね。
外出の時に必要なくらいかしらね。」
という印象かもしれませんが、
実はおむつ替えシートは多機能に使えます!
まず、我が家では娘ちゃんのお風呂の時に
バスタオルの下に敷くシートとして活用していますし、
外出時に娘ちゃんを寝かせる時のマットとしても重宝しています☆
もちろん、本来の目的であるおむつ替え時にも。
公共施設のおむつ替えスペースも
衛生上、出来ればマットを敷きたいところですし、
お友だちのお家などに遊びに行ったときは、
それこそ汚さないようにおむつ替えシートは必須ですね☆
こちらのおむつ替えシートのお肌に触れる表地は
もちろんオーガニックコットン100%
さらに、ボーダー部分の色は、
自然の色(鉱物などのアースカラー)を使って染められています。
赤ちゃんがなめても安心・安全なのです♪
おむつ替えシートといえども、赤ちゃんはなめますからね(^-^;
ちなみに私は赤ちゃんのものはオーガニックコットンを選んでいますが
全てオーガニックにする必要もない、とも思っています。
例えば布おむつの方はおむつカバーなどは、
肌に直接触れませんし、オーガニックのものはお高いですし
それなのにサイズはすぐに小さくなりますし^^
コスパを考えると、オーガニックコットンである必要はないかな、
と思うのです。
(私はオタクなので^^オーガニックコットンでしたが^^)
ただ、赤ちゃんのお肌に直接触れたり、
なめたり吸ったりする可能性のあるものに関しては
やはりオーガニックコットンだったり自然染料がやさしいな
と思います(^-^)

おむつ替えシートはママバッグにも付属品としてついていたり、
出産準備品として必ずリストアップされていますが、
実際に活用されているママさんはそう多くないのかなぁ、
なんて思います。
そんな中、我が家ではフル活用(^-^)
おむつ替えシートは防水加工されているので、
つまり防水シートと思えば、さまざまに活用できるのです。
まず、我が家では毎日の沐浴に使います。
お風呂の時は、ベッド状にしたハイローチェア(うちはネムリラ)に
こちらのおむつ替えシートをのせてからおくるみをのせてスタンバイ。
お風呂から出た娘ちゃんはそこにポンとのせて拭き拭きします(^-^)
ハイローチェアにタオルだけだと湿ってしまうので、
防水シートのおむつ替えシートが必需品です。
また、我が家はよく外出先のカフェやお座敷で
娘ちゃんを寝かせていたのですが、
お店でくださった座布団の上、とてもうれしいのですが
大人のお尻にいつも敷かれている座布団^^;
赤ちゃんを直に寝かせるのはちょっと氣遅れしますね^^
大人の足で歩き回られている床の上も、ちょっと。。。^^;
なので、いつも外出時にはおむつ替えシートを持参して
その上に娘ちゃんを寝かせていました☆
防水シートなので布おむつの赤ちゃんにも安心です。
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生後0か月、ちっちゃいですね~!
すでに懐かしいです(^-^)
yugaのおくるみの下におむつ替えシートを敷いています♪
我が家では毎日お風呂の時に使う必需品です☆
生後2か月のシロクマちゃん☆
このお写真はだんなさんがスマホの待ち受けにして
仕事が手につかなくなったという、いわくつきの写真です^^
(厳密に言うと、自分の手が写っていて、
もう少しカメラ目線のものですが^^)

どでーん(^-^)
4か月です。
この時期、一番ぷっくらしていて、一番薄毛でした(汗)
4か月健診で病院に行ったとき、病院の食堂のソファにて。
自分の爪でひっかいてしまって(赤ちゃんあるあるですが^^;)
どら猫みたいになっていますね(^-^)

こちらも4か月です。
代官山の赤ちゃんカフェ・チャノマにてパパと☆
お写真ではカットしてしまいましたが^^
パパの顔、メロメロすぎて溶けそうになっています(^-^)

会社に連れて行ったときのこと。
まだお座りが出来ない娘ちゃんの居場所がなかったので、
ダンボール箱の上におむつ替えシートを敷いてみましたが^^
この小さなスペースで寝返りうったり、
スタッフさんのパーカーを引っ張ったりと、すぐにぐしゃぐしゃ^^
ブランケット代わりに、
オーガニックコットンアームカバーを掛けています♪

ORGANIC GARDENのオーガニックコットンベビー服の好きなところ、
それは、アースカラー(大地の色)で仕上げられていることです。
オーガニックコットンには染色をしなくても、生成、ブラウン、グリーンとナチュラルカラーがあります。
またその他にも天然の色でやさしい色合いを作ることができ、ORGANIC GARDENのベビー服もこの天然のアースカラーで染められています。
例えば、彩土染め(はにぞめ)と呼ばれる古代の染色技法が現代に蘇ったもの。 赤や黄色の鮮やかな自然土を精製し、媒染剤などを一切使わずに染める技法です。 オーストラリアのエアーズロックの褐色の土からできたエアーズロック・ピンク、バリ島の活火山、バトゥールカルデラ湖、バトゥール湖の黒褐色の土からできた、バリ・チャコールなど、やさしくて落ち着いた色合いで染めることができるのです。

これらの厳選された天然の土から不純物を取り除き、減滅した後、さらに精製されて染料となります。そのため、有害な物質は一切含まれておらず、また、加工段階でも漂白や防縮加工、柔軟仕上げなどの化学処理を一切施されていないため、ベビーにやさしい仕上がりです。
ORAGANIC GARDENのベビー服は、奈良のメーカーさんで作られています。 戦前からベビー服の販売を始めて、オーガニックコットンでベビー服を作るようになってからは20年。
まさにオーガニックコットンベビー服の老舗です。
ORAGANIC GARDENでは、オーガニックコットンのやわらかい生地を丈夫に保てるように、縫製する際は生地の使い方に氣をつけて作っています。 その為、お洗濯しても丈夫で長持ち。
ママさんからは「海外のものも含めていろんなメーカーさんのベビー服を用意したけれど、洗濯したら全然違いますね!ORGANIC GARDENのベビー服はどこのものより丈夫です」という声が寄せられるのだそう。

また、生地が丈夫なだけではなく、もちろん肌触りも氣持ちが良いのが特徴です。 こちらもママさんたちから「こんなに氣持ちの良いものだったら、赤ちゃんだけじゃなくて、私たちのも欲しい。どうしてママ用の服がないの?」とリクエストがあったそうで、特別に地元のイベントだけでは婦人用の洋服も販売しているのだとか。
確かに、一度着てみたらわかる肌触り、着心地の良さなのです。
ベビー服はたくさんお洗濯しても丈夫で長持ちなこと、
そして肌触りが心地良く、赤ちゃんが安心して着られるものが一番。
ORGANIC GARDENのベビー服は、まさにそんな赤ちゃんにとって「一番」のベビー服なのです。

ORGANIC GARDENお風呂用おくるみのここが素晴らしい!
■赤ちゃんのお肌に触れる表面はオーガニックコットン100%
裏面は防水布となっているので、機能性に優れています。
■ボーダーの柄の色は自然の染料で染められています。
■コンパクトに収納できるので、持ち運びに便利!
■安心な日本製です。
赤ちゃんのメリット ■お肌に触れる部分はオーガニックコットン100%
自然染料(鉱物や土などのアースカラー)なので安心・安全です。
■寒い時期などは外出先の冷たいおむつ替えの台に敷いてあげると
赤ちゃんも寒くありません。
■裏面は防水シートになっているので、
おむつ替えをしている時に赤ちゃんがおしっこやうんちをしても安心です。
ママのメリット ■くるくるっと巻いてコンパクトに収納できます♪
小さくなって軽いので、持ち運びに便利です。
■おむつ替えだけではなく、防水シート、敷物として
多機能に使えます♪
外出時の必需品です!
■オーガニックカラーのデザインなので
ビビッドカラーや赤ちゃんっぽいデザインが苦手な
シンプルママさんにおすすめです。